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ドライブレコーダーの
仕様について

車外・車内カメラを一体化して省スペースに。
あらゆる「もしも」を想定した設計です。

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車外カメラ

状況の把握に必要な箇所として、危険運転発生時の6秒間の状況が、静止画や動画で管理者へ通知されます。
※動画の確認には、オプション契約(¥500/月)が必要です。

危険運転6秒動画

管理者向けポイント

映像により危険運転の状況を可視化します。いつ・誰が・どんな運転をしたのかを素早く確認できるため、状況の正確な把握と的確な安全運転指導が可能です。

緊急通知ボタン

ボタンを押すと、ドライバーや車両位置、発生日時の情報や画像などがメールで通知され、管理者に緊急事態をお知らせします。

管理者向けポイント

運転状況を素早く把握できるので、万一の際も迅速な対応が可能です。

SDカードの
抜け防止用カバー

人や物がぶつかるといった外部衝撃や、故意の取り外しなどによるSDカードの抜けを防止。SDカードの異常をドライブレコーダーが検知すると、管理者へメール通知します。

管理者向けポイント

不具合が生じた場合、状況に応じたメールが届くため、何が起きたのかを素早く確認できます。

〈 通知メール例 〉

車内カメラ

必要に応じてWeb上で設定を変更するだけで、車内の撮影が可能です。

※オプション契約(¥1,000/月)が必要です。

管理者向けポイント

車内カメラが正常に作動しないなどの故障は、当社サーバーにて定期的に確認し、検知後にお客様へ連絡します。

コネクタカバー

電源ケーブルの抜けを防止します。電源ON時に事故衝撃やドライバーの故意によりケーブルが抜けた場合は、電源復旧後にサーバーへ情報が送られます。

管理者向けポイント

Web管理画⾯上で、電源ケーブルが抜けた⾞両や位置の情報、電源が抜ける前の映像を確認できます。ドライバーに何があったのか、故意に抜いたのかなどの状況把握が可能です。

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