社用車事故のリスクを減らす、先進の通信型ドライブレコーダー

 

導入のメリットmerit

無事故プログラムDRは単なる事故記録ツールではなく、
ドライバーの安全運転意識向上および事故削減を目的としたサービスです。

映像により危険運転を可視化し、ドライバーに気付きを与えることで初めて運転は改善され、
それを継続することで安全運転の定着が実現できます。
ここでは、無事故プログラムDR導入によって何ができるようになるか、そして導入により得られる多くのメリットをご紹介します。

無事故プログラムDR導入によって実現できること


1 運行状況の可視化
いつ、誰が、どこで、どのような交通状況で、どのような運転をしているかを把握できます。
2 危険運転状況の把握・分析
ドライバー別に異なる運転の癖や、危険運転を起こしやすい状況を把握できます。
3 安全・エコ運転状況の把握と分析
危険運転の頻度をレーダーチャート化し、ドライバーの自己診断や管理者の研修・講習に活用できます。
4 個人・グループ単位の日報、月報作成
ドライバー、管理者がいつでも、日・月単位で運行結果を振り返ることができます。

 

安全運転マネジメントにおける重要ポイント

一人ひとりの運転を「見える化」して、
事故につながる要素を取り除く

運転には本人も気づいていないクセがあり、危険なドライバーの多くは実際に事故を起こす前にその傾向が表れています。
こうした危険要素をデータ化して提示することで、リスクの芽を摘んでいく。
無事故プログラムDRの真価はここにあります。

ハインリッヒの法則

自動車事故の陰に潜む大量のヒヤリ・ハット。
無事故プログラムDRはこのヒヤリ・ハットを
可視化し、事故を未然に防ぎます。

 

無事故プログラムDR導入によって期待される効果


 

1.安全運転意識の向上
◎適切な運転指導による危険運転件数、事故件数の減少
◎急加速/減速の是正によるエコ運転の実現。
燃費効率の向上

出典:株式会社テラモト様

2.車両/労務管理の適正化
◎運行経路にもとづく業務状況の把握により車両台数の適正化
◎グループ企業を含めた大量の車両に対するガバナンスの実現
◎深夜帰宅、営業先への夜間訪問などの見える化による適切な労務管理

3台の車両削減により、年間約90万円の車両コスト削減
出典:株式会社マルアイ様

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